敗戦の詔勅
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これは水曜日の授業から見た映画だった。
私は政治の意味が全然ありません。
ただ昔の日本語と今の日本語は二つどちらが違うと比べる。
右は昔の日本語です。先生も分かりません。
左は今の翻訳です。
言葉が面白いことのはここです。
例えば、日本にはいろいろな方言がある。
学校で習う弁は東京弁です。
『しらしんけ』とは、大分の方言で『一生懸命』のこと。
『よか天気ばい』とは、福岡の方言で『いい天気だ』のこと。
『おおきに』とは、大阪の方言で『ありがとう』のこと。
『またおいでんせい』とは、岡山の方言で『また来てください』のこと。
『おばんです』とは、秋田の方言で『こんばんは』のこと。

時代の変化に従って、とても多くて新しい言語は発明されていた。
だんだん面白いと感じてのに、昔の文字を使いません。
台湾今もこの現象がある。
例えば、『潮』や『囧』などです。
不潮不用錢とか囧とか、本当の意味は全然元の文字と違う。
まるで顔の字は『囧』です。元の意味は明るいです。
今は『しようがない』の意味になった。
『粉口愛』とか『超有fu的』とか、意味は『かわい』と『いい感じる』です。
哈哈~~orz
『A咖』とか『B咖』とか『玩咖』などは、意味は『上品な人』や『下手な人』や『遊び好きな人間』などです。
好人卡とか御宅族とか宅男とか宅女などは今新しい名詞になった。

題目:一些有的沒的小感觸 - 種類:日記心得

[2008/12/26 09:50 ] | 気持ち屋 | 留言(4) | 引用(0)
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